サラリーマン乞食の小銭拾いで生きていく

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吉野家でのおすすめのおトク会計術!株主優待券&ジェフグルメカードが鉄板!

吉野家を利用する方は必見の記事となります。確実に経済的利得を得ることができます。試さないなんてもったいない。是非一度試してみてはいかがでしょうか。

では早速手順をご紹介します。用意するものは2つ。
 
■吉野家ホールディングスの株主優待券【お釣りでない】
■ジェフグルメカード【お釣りでる】
 
では、どこで入手するか。答えは街中の金券ショップです。
吉野家株主優待券は額面が300円ですが、金券ショップなら大体275円くらいで手に入ります。
ジェフグルメカードは額面が500円ですが、金券ショップなら大体480円くらいで手に入ります。
吉野家の牛丼一杯が380円ですが、その会計に、まず吉野家株主優待券を使い、残額にジェフグルメカードを充てれば、420円のお釣りがもらえます。となると、実質的には45円引きの335円で食べたのと同義になります。これめちゃくちゃおいしい話ですよ。率に直すと、11.8%引き。中々の割引率です。
 
決済方法を工夫することで、いつもと同じ消費行動を採用してもおトクになることが可能です。クレジットカードやQRコード決済よりパワーあります。キャッシュレス社会に逆行している感もありますが、そこに小銭が落ちているなら喜んで拾うやおりむとしては、外せない行動様式です。
 
なお、吉野家は税抜き200円につきTポイントないし楽天ポイント1ポイント付与していますが、株主優待券で払った分についてはその対象外です。上の例だとポイントは0ポイントになります。