サラリーマン乞食の小銭拾いで生きていく

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【参加】マネックス証券の投信クレカ積立は還元率1.1%の大盤振る舞い〜ポイントタダ獲りのために取り組むべし〜

 

わたくしサラリーマン乞食は投信クレカ積立に対して極めて好意的に受け止めています。

その理由は

 

✅積立購入直後に即売りをすれば価格変動リスクを極限まで抑えてポイントだけタダ獲りできる

 

からです。

 

具体的な手順は下記記事で説明しています。

 

kashobunshotoku.hatenablog.com

kashobunshotoku.hatenablog.com

 

 

 

 

乞食は現在、楽天証券とSBI証券の2社で取り組んでいます。

双方とも1%還元で月5万円の積立が限度です。

したがって、1000ポイント(=5万円×1%×2社)が毎月安定的に享受できます。

即売りをすることで投信自体の元本変動リスクは極限まで抑えられるので、まあ悪い方に振れたとしても年でならせば900ポイント/月はカタいと思っています。

 

さて、そんなポイント製造マシーンたる投信クレカ積立ですが、マネックス証券も2022年2月から開始ということになりましたので、ちょっと遅れたタイミングですが、参加することにしました。

 

マネックスカード(クレカ積立) | 商品・サービス一覧 | マネックス証券

info.monex.co.jp

 

■特徴

・還元率は1.1%(←すごっ‼︎)

・月5万円の積立購入が最大限度

・ということは、550ポイント/月がもらえる最大限度

 

 

 

 

あまりの人気でこんなお詫びも載っていました↓↓

 

【お詫び】

現在、マネックスカードのお申込みを多数いただいているため、カード発行までに通常(2週間程度)よりもお時間がかかっております。あらかじめご了承ください。お客様にはご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。(2022年3月25日)

 

マネックスカードの発行審査に通ることが大前提ですが、カードが到着したらそっこーで設定してまいります。

購入銘柄は国内債券モノを選択するわけですが、楽天証券でもSBI証券でも設定している銘柄がありました。

 

投資信託 eMAXIS Slim 国内債券インデックス/マネックス証券

 

これで間違いありません。

安心して価格変動リスクを受け入れられます。

 

kashobunshotoku.hatenablog.com

 

 

 

 

投信クレカ積立は資産形成のために取り組むのではなく、ポイントタダ獲りのために取り組むのです。

これはポイ活乞食であれば絶対に覚えておいたほうがいいと思います。

 

なお、ポイントサイトハピタス経由でマネックスカードを申し込もうと思いましたが、2022年3月現在で案件はありませんでした。

 

kashobunshotoku.hatenablog.com