サラリーマン乞食の小銭拾いで生きていく

働くオトナの小銭拾いを愛する乞食系ブロガー。ポイ活乞食がエセ稼業、サラリーマンが本業、インデックス投資(4000万円)が趣味/ハピタス乞食/ファミペイ乞食/楽天経済圏乞食/au経済圏乞食/投信クレカ積立乞食/被振込P乞食/クレカ最適決済乞食/POSAカード乞食/あおぞら銀行BANK支店乞食/auじぶん銀行乞食/じぶんの積立乞食/ガスト乞食/吉野家乞食/マクドナルド乞食/キャンペーン乞食/株主優待券乞食/金券ショップ乞食/優待乞食/楽天お買い物マラソン乞食/Appleギフトカード乞食

楽天市場でカラコンがタダで手に入った挙句、楽天ポイントまでもらえた謎事案について

追記:2020/10/21 ショップからキャンセルメールが来ました。。。

 

今朝、事件が起こりました。朝起きて、なんとなしにフォローしている方のTwitterを見てたら、「カラコンが無料でもらえて楽天ポイントももらえるよ、急げ〜」的なことを言ってるではありませんか。そんな謎事案あるのかと半信半疑でそのショップ(カラパラ)に行ったら、ガチでした(笑)

 

ラクリはというと、税込み1000円のカラコンに対して、そのショップで使えるクーポン1000円なるものがありまして、クーポン使ったら税込み0円。更に、よくわかりませんが、なぜかSPU適用で、私は25円の楽天ポイントがらもらえました。小銭拾いが信条の私としては取りに行かない道理がありません。私自身はカラコン使うことは絶対にないのですが、妻が使ってるのは知ってたので、妻用に買うのもありっちゃありかと思いました。使わなければメルカリ で売っちゃえばいいかと思いましたが、カラコン薬事法の規制うんぬんでメルカリ 出品は不可でございました。浅薄な私〔苦笑〕

ちなみに私がTwitterに気づいたのが午前8時頃。妻にカラーや度数を聞いたりして実際に注文入れたのが8時30分。あ、もちろんハピタス経由でハピタスポイントも10Pほどもらいます。で、ぼーっとTwitterを眺めていたら、9時過ぎには売り切れてしまいました。間一髪!SNSが普及した現代、そういう市場の歪みはすぐに是正されます。

 

しかし、本事案は一体なんだったのだろうか。ショップのプライシング相違だったのだろうか。クーポン適用条件の桁違いだったのだろうか。クーポンの負担金も今回はショップ限定のものだっなのできっと大方ショップ持ちだろう。しかもしかも、送料無料なのでショップは確実に赤字。小銭拾いして申し訳ないという思いも心の片隅にはないことはないが、ネットショッピングの市場原理はある意味残酷。受けた注文は履行しなければならない。さもなくば、きっと楽天市場から締め出される可能性が高い。販路を失うのはもっと怖いことだろう。

 

無事に注文した品が届きますように。