サラリーマン乞食の小銭拾いで生きていく

働くオトナの小銭拾いを愛する乞食系ブロガー。サラリーマンが本業、ポイ活乞食がエセ稼業、インデックス投資(トータルリターン+1800万円)が趣味/ハピタス乞食/ファミペイ乞食/楽天経済圏乞食/au経済圏乞食/投信クレカ積立乞食/被振込P乞食/クレカ最適決済乞食/POSAカード乞食/auじぶん銀行乞食/じぶんの積立乞食/ガスト乞食/吉野家乞食/マクドナルド乞食/キャンペーン乞食/株主優待券乞食/金券ショップ乞食/優待乞食/楽天お買い物マラソン乞食/Appleギフトカード乞食

運用報告書_2020年8月

暑かった8月も終わり。心なしか秋の風が吹いているようです。
ということで、8月の運用報告をしたいと思います。

 
■運用状況
項目
投下資本 1,500万円
時価 1,751万円
損益 251万円
前月比損益 89万円
前月比損益率 5.35%
 
 
■参考指数

銘柄

7月末 8月末 損益率
日経平均株価 21,710 23,189 6.80%
NYダウ 26,428 28,430 7.60%
ドル円 104.58 105.39 0.80%
 
保有銘柄

銘柄

7月末 8月末 損益率
iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジあり) 12,274 13,084 6.60%
グローバル3倍3分法ファンド(1年決算型) 11,991 12,416 3.50%
楽天・米国レバレッジバランス・ファンド 12,270 13,089 6.70%
SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド 10,684 11,643 9.00%
iFree NEXT NASDAQ100インデックス 13,254 14,944 12.80%
BND 89.46 88.46 -1.10%
VYM 81.2 83.79 3.20%
 
■所感
「1か月で89万円も増えていぇい」と思っていましたが、冷静に見返してみると、参考指数に随分とアンダーパフォームしています。現金比率がまだまだ多かったというのが要因です。とはいえ、現金比率を下げてフルインベストメント近くまでもっていくというのは心理的に抵抗があります。投資は自己責任なので自分が「納得」する形で運用するべきであるというのが私の持論であります。
 
9月もよい月になりますように。