サラリーマン乞食の小銭拾いで生きていく

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出前館のウルトラ半額祭に思うデリバリサービスの標準価格の妥当性について

demae-can.com

出前館でウルトラ半額祭をやるとのメールが来たんですよ。

 

これは楽しみだと思って、特設サイトを見てみたんですよ。

 

そしたら、わたくしサラリーマン乞食が行きつけの日高屋の名前があったんですよ。

 

でも、そこに載っている

日高屋のチャーハン&餃子が
1130円➡560円
という表記に違和感を覚えたんですよ。 

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「あれ?日高屋のチャーハン&餃子ってそんなに高かったっけ?」

 

日高屋公式HPを見てみると、
☑チャーハン420円
☑餃子230円
となっていたんですよ。

 

「あぁ、2つ頼んだら650円か。確かに安いな。」

 

「でも、標準価格の1130円ってすげー高いな。いくら配送料を上乗せしてるとはいえ、すげー高いな。」

 

そうなんです。

デリバリーサービス業の出前館の標準価格は店舗で頼む際の値段とはけた違いに高いんです。

普段づかいの店舗なら違和感に気付けるのでしょうが、そうでないお店はわかりません。

乞食としては一定のお得感を感じなければ出前館は利用できません。

肝に銘じておきます。