サラリーマン乞食の小銭拾いで生きていく

働くオトナの小銭拾いを愛する乞食系ブロガー。ポイ活乞食がエセ稼業、サラリーマンが本業、インデックス投資(4000万円)が趣味/ハピタス乞食/ファミペイ乞食/楽天経済圏乞食/au経済圏乞食/投信クレカ積立乞食/被振込P乞食/クレカ最適決済乞食/POSAカード乞食/あおぞら銀行BANK支店乞食/auじぶん銀行乞食/じぶんの積立乞食/ガスト乞食/吉野家乞食/マクドナルド乞食/キャンペーン乞食/株主優待券乞食/金券ショップ乞食/優待乞食/楽天お買い物マラソン乞食/Appleギフトカード乞食

【新境地】外貨積立乞食すれば年間15600円相当(1300円×12ヶ月)のポイントがもらえる@auじぶん銀行

 

 

 

わたくしサラリーマン乞食は投信クレカ積立乞食であることは周知の事実でありますが、このたび、「外貨積立乞食」にもなることを決意しました。

舞台はauじぶん銀行。

じぶんプラスというサービスの特典に「Pontaポイント倍率のUP」というものがあります。

 

 

 

乞食は1000万円を3ヶ月0.5%定期に突っ込んだので、自動的に「プレミアム」ステージになっています。

となると、15倍のポイント倍率になります。

この倍率となると、ある種の「うまみ」が出てくることに気づきました。

では、その「うまみ」の源泉とは??

 

 

 

🌺外貨自動積立の即買い即売り

 

公式HPをみると月10万円(上限)の外貨自動積立に対し1500PのPontaポイントがもらえます。

為替手数料を考慮したうえで、即買い即売りして利が出るのであれば実行あるのみです。

これは投信クレカ積立乞食と同じ理屈です。

 

基軸通貨たるドル円の為替手数料を確認すると、

 

🌼ドル転(買い)はゼロ、円転(売り)は25銭

 

 

 

であります。

 

1ドル130円で考えると、円転する際にかかる為替手数料は0.192%(≒0.25円÷130円)となります。

10万円分相当のドルを円転すると192円の為替手数料になります。

対してもらえるPontaポイントは1500Pです。

単純計算1500−192=1308円相当の経済的価値が毎月確実にGETできることになります。 

年換算すると、キリがよい数字で毎月1300円として、15600円の経済的価値を毎年安定的にGETできることになります。

もはやこれは激アツ以外のなにものでもありません🔥

早速、外貨自動積立を10万円分設定することにした乞食でした。

なお、積立日は任意です。

そして、積立日の午前10時頃に積立買付が約定することが判明していますので、10時過ぎたらキャッシュカードの裏面の乱数表を準備してポチッと売却することをルーティンにしたいと思います。

 

😖2023年3月更新😖

外貨積立乞食を引退します。

2023年5月からこうなります⬇️⬇️

 

じぶんプラス「Pontaポイントがたまるお取引」ポイント加算条件の一部変更・追加について(2023年5月1日より適用) | auじぶん銀行

「AI外貨自動積立」または「外貨自動積立」の合計積立金額1,000円ごとにポイント加算(合計積立金額5万円まで

  • ただし、前月または当月に外貨から円への払戻取引がないこと

 

円転したら外貨積立ポイントもらえなくなるとか、クソみたいなルール改定だと思います。

やってられません。

さようなら。