サラリーマン乞食の小銭拾いで生きていく

働くオトナの小銭拾いを愛する乞食系ブロガー。サラリーマンが本業、ポイ活乞食がエセ稼業、インデックス投資(時価4600万円)が趣味/ハピタス乞食/ファミペイ乞食/楽天経済圏乞食/au経済圏乞食/投信クレカ積立乞食/被振込P乞食/クレカ最適決済乞食/POSAカード乞食/auじぶん銀行乞食/じぶんの積立乞食/ガスト乞食/吉野家乞食/マクドナルド乞食/キャンペーン乞食/株主優待券乞食/金券ショップ乞食/優待乞食/楽天お買い物マラソン乞食/Appleギフトカード乞食

【丸暗記】投信クレカ積立乞食の即売りスケジュール

 

 

 

わたくしサラリーマン乞食は「投信クレカ積立乞食」です。

投信クレカ積立を制度として運営している証券会社各社で「eMAXIS Slim 国内債券インデックス」を積立し、それを即売りすることで価格変動リスクを極限まで抑えて、ポイントだけありがたくいただいています。

上記銘柄が適当でない場合は価格変動リスクがそれなりに小さい別銘柄で対応しています(楽天カードクレジット決済では「マイスタート」という銘柄で対応しています)

全て、個人の自由意思による「投資判断」ですがww

 

kashobunshotoku.hatenablog.com

 

今般、改めてその「即売り」スケジュールのみをクローズアップしていきたいと思います。

 

■第2営業日

・楽天証券で(楽天キャッシュ決済分)を即売り  

・SBI証券で即売り  

■第3営業日

 ・auカブコム証券で即売り

・楽天証券で(楽天カードクレジット決済分)を即売り  

20日の3営業日前の翌営業日

・マネックス証券で即売り

 

上記は丸暗記必須です。

1日でも即売りの所作を忘れると価格変動リスクが上がります。

2023年7月に日銀がYCCコントロールの上限幅を0.5%から1.0%に引き上げたことを受け、日本国債の長期金利の変動幅が拡大しています。

ゆえにeMAXIS Slim 国内債券インデックスの価格変動リスクは以前にも増して大きくなっています。

となると、最悪の場合、付与ポイントを超える値下がりに遭遇することもあります。

 

では、どうやって丸暗記するか?

 

自身への備忘録とみなさまへの周知のため、なるべくX(旧ツイッター)にポストするようにはしますが、それを忘れることもあります。

 

ということで、とりあえずはこの記事をブックマークしておくことをおすすめします。