サラリーマン乞食の小銭拾いで生きていく

働くオトナの小銭拾いを愛する乞食系ブロガー。ポイ活乞食がエセ稼業、インデックス投資(時価1000万円)が本業/ハピタス乞食/ファミペイ乞食/楽天経済圏乞食/au経済圏乞食/投信クレカ積立乞食/外貨積立乞食/被振込P乞食/あおぞら銀行BANK支店乞食/auじぶん銀行乞食/じぶんの積立乞食/ガスト乞食/吉野家乞食/乞食ノウハウをブログに書き連ねます。

【速報】トータルリターンが初めて700万円を超えた日

わたくしサラリーマン乞食は月3万円以上の小銭拾いがエセ稼業、米国ETFや投信の資産運用(15年以上継続)が本業の乞食系ブロガーであります。

さて、その本業の資産運用において、昨日(2021/8/11)初めて+700万円のトータルリターンを達成したので備忘録として記事にしておきます。

 

 

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今年も何か紆余曲折があったような気がしますが、それだと印象論になってしまいますので、データで振り返ってみます。

乞食は日々のトータルリターン推移を毎日欠かさず記録しているメモ魔なんです(笑)

 

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昨年末から比較して349万円も増えています。

日経平均株価がちょいプラ(+2.2%)くらいとなっている中では出来すぎといっていいでしょう。

ドル円はいつのまにか7円も円安(+6.7%)になってるんですね。

 

乞食の現在のポートフォリオはどうなっているかというと…

 

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米国ETFに資産の大半を突っ込んでいます。

「VTとVOOとVYMの2:1:1投資」を徹底しています。

ここに来てインデックス投信を売却して、「VTとVOOとVYMの2:1:1投資」に移行する動きも出てきています。

乞食にとっては、正直、米国ETFのほうが日本の投信よりも性が合ってる気がするんです。

コストが激安とかリアルタイムで売買できるとか確定申告で外国税額控除を申告するのが面白かったりとか…

なので、「VTとVOOとVYMの2:1:1投資」の比率は今後ますます上昇していくものと思われます。

そう遠くない将来に90%を超えることでしょう。

 

■インデックス投資を「真に」長期で続けるための精神を鍛える良著 

 

 

 

 

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