サラリーマン乞食の小銭拾いで生きていく

働くオトナの小銭拾いを愛する乞食系ブロガー。サラリーマンが本業、ポイ活乞食がエセ稼業、インデックス投資(時価4600万円)が趣味/ハピタス乞食/ファミペイ乞食/楽天経済圏乞食/au経済圏乞食/投信クレカ積立乞食/被振込P乞食/クレカ最適決済乞食/POSAカード乞食/auじぶん銀行乞食/じぶんの積立乞食/ガスト乞食/吉野家乞食/マクドナルド乞食/キャンペーン乞食/株主優待券乞食/金券ショップ乞食/優待乞食/楽天お買い物マラソン乞食/Appleギフトカード乞食

【真実】インデックスファンドよりもパフォーマンスがよいアクティブファンドを『事前に』選ぶのは無理

 

 

 

アクティブファンドを選ぶかインデックスファンドを選ぶかってホントに難しいことですか?

わたしはこのように考えます⬇️⬇️

 

1️⃣アクティブファンドを買ってインデックスファンドよりもパフォーマンス良かったら嬉しい

 

2️⃣アクティブファンドを買ってインデックスファンドよりもパフォーマンス悪かったら憤りを感じる

 

個人的には感情の振れ幅は2️⃣>1️⃣です。

だからインデックスファンドの平均点のリターンで満足することにしてます。

 

持ってるだけで市場平均のリターンを享受できるインデックスファンドは本当に素晴らしいと思います。

全世界株式の主要どころのインデックスファンドなら信託報酬は0.1%を切ります。

アクティブファンドは平気で1%以上の信託報酬を取ります。

その差は年を経るに連れてリターンを蝕んでいきます。

それでも強いアクティブファンドを選ぶことができる才能があるというなら、自分で個別株運用したほうがよいかと思います。

 

私は

✅インデックスファンドよりもパフォーマンスがよいアクティブファンドを『事前に』選ぶのは無理

という思想を持ってます。

 

パフォーマンスがよかったアクティブファンドを探すことはできます。

でも、それが未来永劫インデックスファンドのパフォーマンスを凌駕できる保証はどこにもありません。

これが真実だと思います。